2016-12-IMQ

今回はコンピュータグラフィクスとIMQ一般というテーマの研究会であった。
場所は東京工科大学で初めてだった。
9月の富山大学での改良及び発展した形で発表を20分、質疑応答5分行った。
多視点3D画像と5K高精細画像の符号化画質評価の比較という題目だった。
両者の比較、相違点、評価及び分類アルゴリズムの適用に関して、非常に有意義な議論ができたと思う。

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